令和7年度|幼稚園の行事予定
・節分の豆まき
・日常保育自由参観
(ばら・うめ・たんぽぽ組)
・お誕生会
お誕生日おめでとうございます!
・第22回ふたばミュージックフェスタ
(さくら組)
・交通安全教室
(さくら組)
園長子育てポエム
あなたへ
あなたのおかげで
あの日・・・
神様は ほんとうに いらっしゃると思いました
あの日・・・
かけがえのない 贈りものに 感動しました
あの日・・・
すべての人に 感謝しました
あの日・・・
生きている喜びを かみしめました
そして あの日・・・
世界で いちばん 幸せな母となりました
あなたのおかげで・・・
節分(豆まき)
季節の変わり目のことです。
昔から季節の変わり目には、邪気が(鬼)が生じると
考えられていました。
それを追い払うために、煎った大豆を撒き
自分の年齢と同じ数の豆を食べて
また、鬼に豆をぶつけ、邪気を払い
一年の無病息災を願います。物とふれあう保育(命の大切さを学ぶ)
命の大切さについて考える、動機も分からずに
・思い出写真撮影
(ばら・うめ・たんぽぽ組)
・プレゼント交換
・お楽しみ会(さくら組)
・第62回卒園式
・修了式
園長子育てポエム
あなたへ
ありがとう・・・
こんなに幸せ
たくさんの幸せ
ありがとう・・・
一年間、園長の子育てポエムにお付き合いいただき
ありがとうございました。
子育て中のお母さんに元気になってもらいたいという
想いで書きました。
お母さんが元気になり、子ども達がすくすく育って
将来が、もっともっと明るい日本になったら
素敵だなぁと思っています。
あなたの子育ては、間違っていません。
今のままで良い。
ただ・・・辛い時もあるし、苦しい時もある。
そんな時に、是非子育てポエムを読んでみてください。
・英語自由参観
(さくら・ばら・うめ・たんぽぽ組)
・ふれあい動物園
(さくら・ばら・うめ・たんぽぽ組)
・保育発表会(全体練習)
園長子育てポエム
あなたへ
もっと素直に
かけがえのないもの
それは家庭だと思います
だったらもっとみんな素直になりましょう
照れないで、さぁ、もっと素直に
力一杯抱きしめて
大切に思っていること伝えましょう
ほんとうに愛していることを伝えましょう
動物とふれあう保育(命の大切さを学ぶ)
命の大切さについて考える、動機も分からずに
人の命を奪う事件が増えている。
命の大切さを教える取り組みとして
動物とふれあう保育を実施します。
幼稚園でヤギ、ポニー、うさぎ、ハムスター、かめ
ひつじ、にわとりなどの動物を抱き上げたり、エサをあげたり
ポニーに乗ったりして一日動物達とふれあい
動物の温かみを肌で感じ取ります。
動物も自分と同じように生きていると
実感するでしょう。
・保育発表会
(さくら・ばら・うめ・たんぽぽ組)
・お誕生会
(11月・12月生まれ)
・サッカー大会
(さくら組)
・クリスマスパーティー
・終業式
園長子育てポエム
あなたへ
特別な人
子どもにとって あなたは特別な人
ウルトラマンより セーラームーンより
かっこよくて
シンデレラより サンタより
素敵な人
あなたにとって
子どもはかけがえのないひとであるように
子どもにとって
あなたはかけがえのないひと・・・
そう 特別な人
誰とも比べられず
誰とも代わることはできない
子どもにとって
あなたは 何より一番大切な人
ねぇ そうでしょうお母さん
2026年、令和8年スタートです。
今年も先生方の協力を得て、力一杯保育させていただきます。
・始業式
・リトミック参観(たんぽぽ組)
園長子育てポエム
あなたへ
あなたがいるから うれしくて
あなたがいるから 楽しくて
あなたがいるから 涙もでます
ありがとう・・・
私はこんなに幸せです
あなたがいてくれるから・・・
・始業式
・避難訓練(引き取り訓練)
・未就園児“みるきぃ♪くらぶ”
「親子であそぼうリトミック」
・運動会
園長子育てポエム
あなたへ
子は親の鏡
子どものちょっとした仕草や口調
親とそっくりだということありませんか?
「ありがとう」「ごめんなさい」という優しいことば
日頃から使っていますか?
人に対する思いやりの気持ち・・・持っていますか?
親の姿を見て 子どもは育つのです
どうぞ、素敵な親になってください
・ビッツ自由参観(年中・年長)
・お芋掘り(全学年)
・年中遠足(東高根森林公園)
・年長遠足(八景島シーパラダイス)
・お誕生会(9月・10月生まれ)
・ハロウィンパーティー(全学年)
※10/14は「かわさきホリデーアンド・スタディ」
のため休園です。
園長子育てポエム
あなたへ
親という仕事は尊い仕事
子どもが、この世に生まれたことを喜び
自分自身のことを
好きになれるよう 育てたい
そして、どのような道であったとしても
命いっぱい 生きられるよう
遠くから見守り、支えたい
親という仕事を楽しみながら